万馬券への道

2011年06月13日

先週の的中トラバブログ

まずはエプソムカップから

読馬裏(どくばり) 裏読みサイン読み競馬さん
軸:ダークシャドウで3連複的中!おめでとうございます。

やはり勝負は3連単!〜競馬日記〜さん
◎ダークシャドウ1着、▲エーブチェアマン2着、△セイクリッドバレー3着
で3連単、馬連、馬単、ワイドの大的中!
ブログをお引越しされて大成功!すごすぎます!おめでとうございます。

稀に的中?3代血統で重賞予想さん
○エーブチェアマン2着、▲セイクリッドバレー3着

万馬券TBエントリーさん
軸:セイクリッドバレー3着

今週のターゲットさん
◎セイクリッドバレー3着、○ダークシャドウ1着、△エーブチェアマン2着



次に、CBC賞です。
今週のターゲットさん
○タマモナイスプレイ3着、△ダッシャーゴーゴー1着

KooZZYYの悪戦苦闘競馬ブログさん
○ダッシャーゴーゴー1着

やはり勝負は3連単!〜競馬日記〜さん
◎ダッシャーゴーゴー1着、△ヘッドライナー2着
またまた、馬連、馬単、ワイドの的中!おめでとうございます。

稀に的中?3代血統で重賞予想さん
○ダッシャーゴーゴー1着、△タマモナイスプレイ3着

的中された皆さん、おめでとうございます!

特に、ブログをお引越しされたやはり勝負は3連単さんは重賞2レースともに的中で大好調!







posted by うまのり at 11:41| Comment(1) | TrackBack(0) | ◎的中トラバブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CBC賞 回顧

うまのりの結果・・・はずれ
1着ダッシャーゴーゴー ▲
2着ヘッドライナー ○
3着タマモナイスプレイ 無印
4着グランプリエンゼル 無印
5着エイシンホワイティ 無印
◎ツルマルレオン 8着
△エーシンリジル 6着
△アーリーロブスト 14着

ダッシャーゴーゴーが最後力強い伸びで貫禄勝ち。
斤量58.5kgでも、なんなくでしたね。
川田騎手もこの馬で何度と無くいいレースをして、降着に泣かされてきましたので
今回の重賞制覇は感無量ではないでしょうか。
今秋のスプリンターズステークスが楽しみになってきました。

レース展開と配当
ダッシャーゴーゴー(牡4、安田)が貫禄たっぷりに重賞3勝目を挙げた。道中は力まず追走。58・5キロのトップハンデをものともせず、直線で先行勢を楽々と飲み込んだ。昨年のスプリンターズS、今春の高松宮記念とG1で好走しながら2戦連続降着の屈辱を味わった川田騎手は「馬は何も悪くないのに、僕が下手くそなばかりに…。乗せ続けていただいていることに感謝するしかありません。とりあえず1つタイトルを取れてよかった。最後は少し止まり気味ではあったけど、ハンデを考えれば仕方ない。あらためて強い馬だと思いました」と涙を流しながらダッシャーゴーゴー、そして関係者に感謝した。
 2着にはヘッドライナーが粘り、3着にはタマモナイスプレイが食い込んだ。
 馬連(3)(11)は1780円、馬単(11)(3)は3020円、3連複(1)(3)(11)は2万7940円、3連単(11)(3)(1)は11万1610円。

レース後のコメント
1着 ダッシャーゴーゴー 川田将雅騎手
「GIでは馬は悪くないのに下手な乗り方をして、この馬には申し訳なさで一杯です。それなのに続けて乗せてもらっていることがありがたいです。今日もよく頑張ってくれました。力は抜けていると思っていましたし、折り合いに気をつけて、馬を信じて乗りました。さすがにこのハンデですから、ゴール前は止まり気味でしたが、やはり力があります」

2着 ヘッドライナー 幸英明騎手
「スタートよく、マイペースで楽に行かせてもらえました。道中もいい感じでしたよ。勝った馬は強かったですが、この馬も一時期の不振を脱したようです」

3着 タマモナイスプレイ 渡辺薫彦騎手
「枠順を生かした競馬をしましたが、久々を感じさせませんでした。雨が降って湿った馬場も得意のようで、もうひと踏ん張りがききました。1200mに対応できたのも大きいですね」

4着 グランプリエンゼル C.ウィリアムズ騎手
「直線で前が開いたときに右へヨレてしまい、そのスペースに入れませんでした。それが痛かったですね。よく走っていると思いますし、1200mなら重賞でもやれると思います」

5着 エーシンホワイティ 北村友一騎手
「4コーナーで前の馬が急激に下がってきたため、その影響でブレーキをかけることになりました。スムーズだったらもっとやれたと思います」

6着 エーシンリジル 浜中俊騎手
「以前に乗ったときよりも、馬がたくましくなっています。軽ハンデを生かして、差のない競馬ができました」

7着 アーバニティ 四位騎手 
「3〜4角で脚をとられた。我慢した方だし一生懸命走っているが…。」

8着 ツルマルレオン 小牧騎手 
「G1で勝ち負けする馬が相手で甘くなかった。でも、走る馬だし、これからだと思う。」

9着 ジェイケイセラヴィ 和田騎手 
「いい手応えで直線を向いたが頭を上げてやめようとしていた。」

10着 エイシンタイガー 岩田騎手 
「内枠でためるレースをしたが、一瞬しか伸びなかった。」

11着 スカイノダン 国分優騎手 
「先行馬が多かったので我慢してしまいにかけました。ちょっとずつ伸びているんですが…。」

12着 アーバンストリート 秋山騎手 
「いい時ほどスパッと切れなかった。」

13着 サンダルフォン 酒井騎手 
「4角で滑ってしまった。グッと来そうだったが、雨は天敵です…。」

14着 アーリーロブスト 藤田騎手 
「スピード負けはしてないが、1200メートルの分だけ脚がたまらなかった。」

15着 シゲルキョクチョウ 武豊騎手 
「いいスピードはあるが、まだ本当じゃない感じだった。」


考察
・ダッシャーゴーゴーはかなり強くなった!
タグ:CBC賞
posted by うまのり at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 回顧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エプソムカップ 回顧

うまのりの結果・・・はずれ
1着ダークシャドウ ▲
2着エーブチェアマン 無印
3着セイクリッドバレー ○
4着キャプテンベガ △
5着ミッキーパンプキン 無印
◎アニメイトバイオ 7着
△アロマカフェ 11着

それにしてもダークシャドウは圧勝でした。秋に向かっていいスタートを切れたのではないでしょうか。

レース展開と配当
福永騎乗ダークシャドウ(牡4、堀)が単勝1番人気の支持に応える横綱相撲で重賞を初勝利。秋G1戦線へ名乗りを上げた。勝ちタイムは1分47秒3。
 レース前に良馬場に回復したが、内は悪いが、外も伸びるという馬場でもない。単騎逃げのダンツホウテイがつくり出したスローな流れをマークして先行集団の直後、6番手に着けたダークシャドウは直線早めに馬群の間を縫って内から抜け出すとみるみる差を広げる。必死に追いすがる後続を全く問題にせず、2着エーブチェアマンに2馬身半差をつけてゴール。3着には外から追い込んだセイクリッドバレーが入った。
 前走大阪杯(2着)に続いて手綱を握った福永騎手は「うまくスタートが切れて、いいポジションをとることができた。前走はG1で争う強い馬と互角の勝負をしているので、秋にG1を狙うためにも落とせない一戦。きっちり勝てたし、次に期待の持てる内容でした」と快勝に笑顔で話した。夏は休養し、秋のG1戦線に備えて調整される。
 馬連(3)(7)1820円、馬単(3)(7)2520円、3連複(3)(6)(7)2910円、3連単(3)(7)(6)1万3000円。

レース後のコメント
1着 ダークシャドウ 福永祐一騎手
「馬場がよくないので好位置をとろうと思い、スタートだけ気をつけていました。道中はいいポジションにつけられて、コースの内側が悪いのはわかっていましたが、外が伸びる馬場でもないので、とにかく上手に走らせることを考えていました。道中、この馬場を苦にしている感じがなかったので、直線では開いたところを突こうと思っていました。前走でGI馬を相手にいい競馬をしたので、力があることはわかっていました。秋にはGI戦線をにぎわす存在になると思っていたので、ここは落とせないレースだと考えていました。今日の勝利でさらに期待がふくらみましたね」

2着 エーブチェアマン 蛯名正義騎手
「馬場が悪くて、内に入れませんでした。最後は外からよく伸びてくれましたが、一頭手応えの違う馬がいましたね。こちらも伸びているのに追いつけませんでした」

3着 セイクリッドバレー 丸山元気騎手
「スタートはうまく出てくれました。ただ、その後の位置取りが中途半端になってしまい、最後の直線もうまく捌くことができませんでした。馬の具合はよかったのですが……」

4着 キャプテンベガ 吉田豊騎手
「こういう馬場は得意なようです。道中はかかることもそれほどなかったです」

5着 ミッキーパンプキン 池添騎手 
「出していったがリズム良く運べたし、直線でもしぶとかった。慣れればこのクラスでも。」

6着 ダンツホウテイ 本田師 
「道悪がダメな馬だから。馬場の良いところを走るには前に行くしかない。」

7着 アニメイトバイオ 後藤騎手 
「3、4角で脚を取られて切れがそがれてしまった。こういう馬場でも走れるかどうかが牡馬との差なのかな。」

8着 ドリームゼニス 石橋脩騎手 
「ハナに行ってもいいつもりで出して行ったが、直線を向いてからもよく頑張ってくれた。」

9着 マッハヴェロシティ 柴田善騎手 
「馬場が悪くて脚をとられ、ハミをかけるのに苦労した。」

10着 アクシオン 三浦騎手 
「遊ぶ面を出さないよう馬群に入れて運んだ。一瞬オッと思う脚を使ったので次が楽しみ。」

11着 アロマカフェ 田中勝騎手 
「テンションが高すぎて行ってしまい、最後は垂れてしまった。」

12着 レインフォーレスト 松岡騎手 
「外に出した方が伸びたのかなあ? 具合はとても良かったので何とかしたかったが…。」

13着 スズジュピター 北村宏騎手 
「勝ち馬が抜け出したところについていきたかったが、ラストは伸びなかった。」

14着 チョウカイファイト 江田照騎手 
「うまく流れに乗れたし、しまいもこれならという手応えがあったんだが。」

15着 マストビートゥルー 小林淳騎手 
「久々でレース感が戻っていなかった。もう少し雨が降れば良かったが。」

16着 ヤマニンウイスカー 柴山騎手 
「もっとフワッと乗りたかった。3角の手前では折り合いがついたんだけど。」

17着 ロードキャニオン 大庭騎手 
「道中で狭いところに入ってしまい、身動きが取れなかった。」

18着 ハンソデバンド ピンナ騎手 
「レース前から入れ込みがきつかった。最後はさすがに息が上がっていたが、次は良くなる自信がある。」

考察
・道悪では牝馬は買うな!

posted by うまのり at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 回顧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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