万馬券への道: 新潟2歳ステークスレース後ジョッキーコメント

2010年09月06日

新潟2歳ステークスレース後ジョッキーコメント

新潟2歳ステークスは穴の2頭でワンツー決着となり、波乱となりました。
この次期の2歳馬はまだ成長過程ですから、わかりませんね。

とにかく、優勝したマイネイサベルは重賞初制覇、
また調教師の水野氏も重賞初制覇でおめでとうございます。

それでは、各ジョッキーのコメントをどうぞ↓
マイネイサベル1着:松岡騎手「最後はよく伸びてくれた。入厩当時から期待していた馬だし、まだまだ良くなる」と話した。
レッドセインツ3着:四位騎手「2歳戦の2回目としては、内容は悪くなかった。馬込みでも我慢できたしね」と先を見据えた。
サイレントソニック6着:蛯名騎手「少しずつ良くなっているが、まだちょっとした動きでガツンと行ってしまう。でも、能力は確かだから」と巻き返しを誓った。
<マイネルラクリマ=2着>石橋脩騎手 いい感じで運べた。根性があるし並んでからもしぶとかった。
 <エーシンブラン=4着>北村宏騎手 もう少し流れてくれたらマイルも十分こなせる。
 <デラコリーナ=5着>中舘騎手 うまくさばけたし距離も問題なかった。
 <ニシノクエーサー=7着>津村騎手 ゲートを勢い良く出すぎた。もっとフワッと行ければ良かった。
 <キッズニゴウハン=8着>田中勝騎手 前回と違って、この馬の走りができなかった。
 <マルタカシクレノン=9着>木幡騎手 もう少しリラックスして走れたら。
 <フロールジェナ=11着>本間師 上手に競馬はできたが気持ちの弱さが出てしまったね。
 <リーサムポイント=12着>内田騎手 道中ずっとフワフワして進んでいかなかった。
 <コスモイーチタイム=13着>柴田大騎手 最後まで頑張っていたし、芝の走りも問題なかった。
 <ヴァナディース=14着>吉田豊騎手 1回使って分かってきたのか、引っ掛かってしまった。
 <リュウシンヒーロー=15着>江田照騎手 競馬は上手だが、やはりダートの短いところが向きそう。
 <ワイルドジュニア=16着>伊藤工騎手 初めてのことが多かったし、まだ気性が子供だね。
 <クラウンフィデリオ=17着>田辺騎手 初めての距離で最後失速した。
(日刊スポーツ)


posted by うまのり at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 回顧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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