万馬券への道: 愛知杯 的中

2010年12月20日

愛知杯 的中

大本命のヒカルアマランサスがなんとか、3着に食い込んだおかげで、複勝的中。
しかし、ガミでしたが、よしとしましょう。
的中馬券:複勝配当¥230−
あまり単複は購入しないのですが、よくよく考えると、単複も一考の価値ありと判断。
今後は単複を中心にしていこうかなと、そうすると、欲が出てくるのが、本能というもの。
来年はこの欲とどう戦うか、自己本能を制御して精進したいと思います。
まず、的中率をあげるのがやはり課題でしょうか。
がんばりますパンチ

また、このレースで最後となった生野騎手、ブラボーデイジーで2009年福島牝馬Sで重賞初制覇していますが本当にお疲れさまでした。騎手で重賞を獲るのは、本当に大変なことですね。
生野騎手のコメントをどうぞ↓
●生野賢一騎手のコメント(JRA発表による)
「いま思えば、あそこをこうすればよかったなどと思うこともありますが、重賞も勝たせてもらい、GIにも騎乗させていただき、すべての関係者の皆様に感謝の気持ちで一杯です。思い出に残っている馬は、重賞を勝ち、GIでも2着になったブラボーデイジーです。今後は音無先生の下で調教助手となりますが、厩舎が盛り上がるよう強い馬作りをしていきたいと思います。応援していただいたファンの皆様には本当にありがとうございましたと言いたいです」

それでは、レース後のジョッキーコメントをどうぞ↓
レース後のコメント(ラジオNIKKEIより)
1着 セラフィックロンプ 宮崎北斗騎手
「前回勝ったときは運に恵まれましたが、今日は勝ちに行ってのレースで勝てて嬉しい。理想通りの展開で、馬に無理をさせずにレースができました。直線で内からブロードストリートが来たときに『やはり来たか』と思いました。最後は必死でしたが、よく頑張ってくれました。この馬にはいろいろ教えられて、またひとつ思い出が増えました。6歳ですが充実していますし、人馬ともさらに頑張りたいですね」

武藤善則調教師のコメント
「これ以上ない形でレースをしてくれました。この馬にはいろいろと教えてもらい、頭が下がる思いです。まだフレッシュな体をしているし、来年も現役を続ける予定です」

3着 ヒカルアマランサス 池添謙一騎手
「フワフワと走っていた分、3コーナーで置かれてしまいました」

4着 イタリアンレッド 秋山真一郎騎手
「大味なレースの方が合っています。いい脚を使ってくれました」

8着 バイタルスタイル 荻野琢真騎手
「折り合いもついたし、反応もしたし、止まってはいないのですが決め手の差が出ました」

11着 ブライティアパルス 藤岡康太騎手
「レース前から雰囲気がよくて、折り合いもついたのですが、3コーナーで中止した馬を避ける馬にぶつけられて終わってしまいました」





ラベル:愛知杯
posted by うまのり at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 的中 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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